Q&A これまで照井に寄せられた問題とその解決策です

Q

● エクセル 2つのセルの文字列を1つのセルに改行して合体させる。

● MacOSX Lion でiCal アドレスブックのスキンが皮に変わった。アルミに戻したい

● Illustrator でウインドウのサイズ変更とか赤黄色緑ボタンが表示されない

● Mac付属のZIP圧縮を使うとWinで解答したとき文字化けになる

● MacOSX Thunderbird メールを個別に保存し、保存したファイルをThunderbird で操作したい

● MacOSX Skype のクリーン再インストール

● PowerMacG5 のオプティカルドライブでDVDは認識するがCDを認識しない。

● Win:突然オプティカルドライブを認識しなくなった。

● Thunderbird の迷惑メールフィルタの保存・交換。

● メールで winmail.dat が添付されて読めない。

● エクセルで任意の範囲の数をランダムに作成する。たとえば1〜6の間、つまりサイコロを作る。

● Windows で削除できないフォルダやファイルができてしまった。

● Adobe Creative Suite 3 をインストールしたらFirefoxでフォントが代ってしまった。

● WindowsXP 起動時に通知領域(タスクバーの右端)にアイコンが表示されない。

● Office 2007で(Vista) 作成したOffice のファイルがOffice2003(XP)で開けない。

● Powerpoint でプレゼンテーションしたいが、持参先のWindows のOSやPowerpointの
  バージョン、あるいはPowerpointそのものがインストールされているかどうか不安だ。
  確実に出先で再生したい。
(Windows限定)

● Windows に医学情報基盤室から配布された Antivirus ソフトをインストールしたら
  起動しなくなった。

● Macintosh OSX で LBP-430  をプリンタに選び、印刷させると
  アプリケーションが異常終了する。

● Outlook で添付したファイルの名前が壊れちゃう。

 Printer の設定

◎  Mac OSX  キーボード・ショートカット

◎ ワードの文書をパスワードで保護する

◎ Webページに写真・図を掲載する

◎ パソコンの時刻合わせ

◎ MacintoshOSX がWin PCの共有フォルダを使えない

◎ パスワードをわすれてしまった

◎ メールの設定(md. ob, mike の設定)

 

A

○ Mac とWindows では改行コードが異なる

結果を納めるセル群は書式設定で「折り返し」(Mac)、「折り返して全体を表示する」(Win)としておく。

A1 と B1 のセル内の文字列を折り返して結合するとすると

Macでは  =A1&CHAR(13)&B1

Windousでは  =A1&CHAR(10)&B1

となる。

 

○ 原因:Appleが変更したが、スキンを自由にするオプションを用意していない。

アルミスキンに変更するアプリケーションをインストールする。

ただし、変更するともとに戻れなくなってしまうので、アプリケーション・フォルダ内にあるiCal.app、アドレスブック.app を複製し、iCal(original).app、アドレスブック(original).appのように名前を変えて保存しておく必要がある。

アルミスキンに変更するソフトはMacNixというサイトにある(2012.3.13現在)。

ここにも置いておく。

iCal Skin (v3) - 10.7_iCal_Skin_Installer.dmg

Address Book Skin - 10.7_Address_Book_Skin_Installer.dmg

 

○ 原因:環境設定ファイルが壊れた

何らかの原因で環境設定ファイルがこわれたので、捨てればいい。再起動で新しい環境設定ファイルができる。

Win7 の場合

C/ユーザー/[ユーザ名]/AppData/Roaming/Adbe/Adobe Illustrator CS3 Settings/AIPrefs

これを捨てる

Mac の場合

/ユーザ/[ユーザ名]/ライブラリ/Preferances/Adobe Illustrator CS3 Settings/Adobe Illustrator環境設定

これを捨てる

 

○ 原因:Windows がUtf8 を採用していない

Macのデフォルトの圧縮を使うとWinで文字化けとMac特有の . で始まるファイルが一緒になり、Winの文字コードがUTF-8でないのでWinで解凍すると日本語ファイル名が文字化けしてしまう。

これまでは面倒なのでWinにファイルを転送してWinで圧縮し、圧縮ファイルをMacに転送し、メールはMacで行っているので、メールに添付していた。面倒だから、これを解消するソフトがあるにちがいないと思い、探したらすぐでてきた。MacWinZipperというやつだ。同じものがWinZipperとして2500円でAppleStoreで売っているが、Appl.store.app が動かないので購入できない。ま。お試し版の無料バーションで問題なさそ。

このアプリケーションをダウンロードして、アプリケーションフォルダにコピーし、そのエイリアスを作成し、デスクトップとかDockに入れておき、ファイル/フォルダをドラッグ・ドロップすれば、元ファイル/フォルダの置かれた場所(フォルダ)にZIP圧縮されたファイルができるわけだ。

しかし、通常の圧縮のように、右クリックメニューで選択し圧縮したい。

というわけでAutomatorで設定することにする。

アプリケーションからAutomatorを起動し、テンプレート内の サービス を選択する。


”サービス”は、次の選択項目を受け取ります: は ファイルまたはフォルダ を選択し

検索対照: は Finder.app を選択する。

左のコラムから Finder項目を開く を選択し、右の空白ペインにドラッグすると Finder項目を開く という新しいサービスが出現するので このアプリケーションで開く から MacWinZipper.app を選択する。

Automator のメニュー の 編集 から 保存 を選択し、MacWinZipperで圧縮 と名前を付けて保存する。

これで、ファイルまたはフォルダを右クリックして出現するメニューの最下段に「MacWinZipperで圧縮」という項目ができる。

絵入りの解説はこちら

 

○ Thunderbirdで受け取ったメールをThunderbirdのフォルダではなく、個別の独立したフォルダに保存しておき、操作したい。

Thunderbird で受けたメールをThunderbirdで作ったフォルダに振り分けるのではなく、デスクトップなどに置いた個別のフォルダに保存し、関連あるメールだけを集めておいて処理したいという要望があった。

関連あるメールは一時的なものであり、Thunderbirdの左のペインにあるフォルダに入れておくとフォルダが山のようにできてしまう。そのうち使わないフォルダもでてくるというわけだ。処理する必要のある関連メールを一時的に一カ所に集めておきたいという訳だ。

Mac ではマウスの右クリックボタンがない、コントロールキーを押しながらクリックする。これでは操作しにくいのでMac に付属の1ボタンマウスはやめて2ボタンマウスを使うことで説明する。以下「右クリック」とは「コントロールキー+クリック」と読み替えるか、2ボタンマウスを購入して実施してください。

1)メールのリストから目的のメールを選択する。選択したメールを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「メセージを保存...」を選び、保存したいフォルダを指定して保存する。

2)保存されたファイルのアイコンは封筒のようなアイコンになっていると思う。このままこのファイルをダブルクリックするとMail.appが起動してしまう。Thuderbird でこのファイルを見たいので、.emlファイルはThunderbird で読めるようにする。

ファイルを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「情報を見る」を選択する。

3)ファイル情報を示すウインドウが開くので、このアプリケーションで開く: からThunderbird.app を選択する。

4)すべてを変更する ボタンをクリックする。

5)類似した....Thuderbirdで.....よろしいですか? とウインドウがでてくるから 続けるをクリックする。

6)保存したファイルのアイコンが 封筒 から 白紙 に変更される。

7)一度、この操作をしておけば、これ以降、Thuderbird から別のフォルダに保存されたメールはすべて白紙アイコンになり、このファイルをダブルクリックするとThunderbirdが起動してThunderbirdのファイルとして操作(返信とか転送...)ができるようになる。添付ファイルの操作も同じだ。

この別途フォルダに保存したメールをゴミ箱に入れても、Thunderbird本体にメールは保存されているので安心できる。

残念ながら、リストにあるメールを、例えばデスクトップのフォルダにドラッグ&ドロップはできない。アドオンがあるだろうか?

Mail.app を起動して環境設定からデフォルトメールソフトをThuderbird に指定しても、.eml ファイルをダブルクリックするとMail.app が立ち上がってしまい、うまく行かない。

 

○ Thunderbirdで受け取ったメールをThunderbirdのフォルダではなく、個別の独立したフォルダに保存しておき、操作したい。

Thunderbird で受けたメールをThunderbirdで作ったフォルダに振り分けるのではなく、デスクトップなどに置いた個別のフォルダに保存し、関連あるメールだけを集めておいて処理したいという要望があった。

関連あるメールは一時的なものであり、Thunderbirdの左のペインにあるフォルダに入れておくとフォルダが山のようにできてしまう。そのうち使わないフォルダもでてくるというわけだ。処理する必要のある関連メールを一時的に一カ所に集めておきたいという訳だ。

Mac ではマウスの右クリックボタンがない、コントロールキーを押しながらクリックする。これでは操作しにくいのでMac に付属の1ボタンマウスはやめて2ボタンマウスを使うことで説明する。以下「右クリック」とは「コントロールキー+クリック」と読み替えるか、2ボタンマウスを購入して実施してください。

1)メールのリストから目的のメールを選択する。選択したメールを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「メセージを保存...」を選び、保存したいフォルダを指定して保存する。

2)保存されたファイルのアイコンは封筒のようなアイコンになっていると思う。このままこのファイルをダブルクリックするとMail.appが起動してしまう。Thuderbird でこのファイルを見たいので、.emlファイルはThunderbird で読めるようにする。

ファイルを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「情報を見る」を選択する。

3)ファイル情報を示すウインドウが開くので、このアプリケーションで開く: からThunderbird.app を選択する。

4)すべてを変更する ボタンをクリックする。

5)類似した....Thuderbirdで.....よろしいですか? とウインドウがでてくるから 続けるをクリックする。

6)保存したファイルのアイコンが 封筒 から 白紙 に変更される。

7)一度、この操作をしておけば、これ以降、Thuderbird から別のフォルダに保存されたメールはすべて白紙アイコンになり、このファイルをダブルクリックするとThunderbirdが起動してThunderbirdのファイルとして操作(返信とか転送...)ができるようになる。添付ファイルの操作も同じだ。

この別途フォルダに保存したメールをゴミ箱に入れても、Thunderbird本体にメールは保存されているので安心できる。

残念ながら、リストにあるメールを、例えばデスクトップのフォルダにドラッグ&ドロップはできない。アドオンがあるだろうか?

Mail.app を起動して環境設定からデフォルトメールソフトをThuderbird に指定しても、.eml ファイルをダブルクリックするとMail.app が立ち上がってしまい、うまく行かない。

 

○ Thunderbirdで受け取ったメールをThunderbirdのフォルダではなく、個別の独立したフォルダに保存しておき、操作したい。

Thunderbird で受けたメールをThunderbirdで作ったフォルダに振り分けるのではなく、デスクトップなどに置いた個別のフォルダに保存し、関連あるメールだけを集めておいて処理したいという要望があった。

関連あるメールは一時的なものであり、Thunderbirdの左のペインにあるフォルダに入れておくとフォルダが山のようにできてしまう。そのうち使わないフォルダもでてくるというわけだ。処理する必要のある関連メールを一時的に一カ所に集めておきたいという訳だ。

Mac ではマウスの右クリックボタンがない、コントロールキーを押しながらクリックする。これでは操作しにくいのでMac に付属の1ボタンマウスはやめて2ボタンマウスを使うことで説明する。以下「右クリック」とは「コントロールキー+クリック」と読み替えるか、2ボタンマウスを購入して実施してください。

1)メールのリストから目的のメールを選択する。選択したメールを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「メセージを保存...」を選び、保存したいフォルダを指定して保存する。

2)保存されたファイルのアイコンは封筒のようなアイコンになっていると思う。このままこのファイルをダブルクリックするとMail.appが起動してしまう。Thuderbird でこのファイルを見たいので、.emlファイルはThunderbird で読めるようにする。

ファイルを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「情報を見る」を選択する。

3)ファイル情報を示すウインドウが開くので、このアプリケーションで開く: からThunderbird.app を選択する。

4)すべてを変更する ボタンをクリックする。

5)類似した....Thuderbirdで.....よろしいですか? とウインドウがでてくるから 続けるをクリックする。

6)保存したファイルのアイコンが 封筒 から 白紙 に変更される。

7)一度、この操作をしておけば、これ以降、Thuderbird から別のフォルダに保存されたメールはすべて白紙アイコンになり、このファイルをダブルクリックするとThunderbirdが起動してThunderbirdのファイルとして操作(返信とか転送...)ができるようになる。添付ファイルの操作も同じだ。

この別途フォルダに保存したメールをゴミ箱に入れても、Thunderbird本体にメールは保存されているので安心できる。

残念ながら、リストにあるメールを、例えばデスクトップのフォルダにドラッグ&ドロップはできない。アドオンがあるだろうか?

Mail.app を起動して環境設定からデフォルトメールソフトをThuderbird に指定しても、.eml ファイルをダブルクリックするとMail.app が立ち上がってしまい、うまく行かない。

 

○ Thunderbirdで受け取ったメールをThunderbirdのフォルダではなく、個別の独立したフォルダに保存しておき、操作したい。

Thunderbird で受けたメールをThunderbirdで作ったフォルダに振り分けるのではなく、デスクトップなどに置いた個別のフォルダに保存し、関連あるメールだけを集めておいて処理したいという要望があった。

関連あるメールは一時的なものであり、Thunderbirdの左のペインにあるフォルダに入れておくとフォルダが山のようにできてしまう。そのうち使わないフォルダもでてくるというわけだ。処理する必要のある関連メールを一時的に一カ所に集めておきたいという訳だ。

Mac ではマウスの右クリックボタンがない、コントロールキーを押しながらクリックする。これでは操作しにくいのでMac に付属の1ボタンマウスはやめて2ボタンマウスを使うことで説明する。以下「右クリック」とは「コントロールキー+クリック」と読み替えるか、2ボタンマウスを購入して実施してください。

1)メールのリストから目的のメールを選択する。選択したメールを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「メセージを保存...」を選び、保存したいフォルダを指定して保存する。

2)保存されたファイルのアイコンは封筒のようなアイコンになっていると思う。このままこのファイルをダブルクリックするとMail.appが起動してしまう。Thuderbird でこのファイルを見たいので、.emlファイルはThunderbird で読めるようにする。

ファイルを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「情報を見る」を選択する。

3)ファイル情報を示すウインドウが開くので、このアプリケーションで開く: からThunderbird.app を選択する。

4)すべてを変更する ボタンをクリックする。

5)類似した....Thuderbirdで.....よろしいですか? とウインドウがでてくるから 続けるをクリックする。

6)保存したファイルのアイコンが 封筒 から 白紙 に変更される。

7)一度、この操作をしておけば、これ以降、Thuderbird から別のフォルダに保存されたメールはすべて白紙アイコンになり、このファイルをダブルクリックするとThunderbirdが起動してThunderbirdのファイルとして操作(返信とか転送...)ができるようになる。添付ファイルの操作も同じだ。

この別途フォルダに保存したメールをゴミ箱に入れても、Thunderbird本体にメールは保存されているので安心できる。

残念ながら、リストにあるメールを、例えばデスクトップのフォルダにドラッグ&ドロップはできない。アドオンがあるだろうか?

Mail.app を起動して環境設定からデフォルトメールソフトをThuderbird に指定しても、.eml ファイルをダブルクリックするとMail.app が立ち上がってしまい、うまく行かない。

 

○ Thunderbirdで受け取ったメールをThunderbirdのフォルダではなく、個別の独立したフォルダに保存しておき、操作したい。

Thunderbird で受けたメールをThunderbirdで作ったフォルダに振り分けるのではなく、デスクトップなどに置いた個別のフォルダに保存し、関連あるメールだけを集めておいて処理したいという要望があった。

関連あるメールは一時的なものであり、Thunderbirdの左のペインにあるフォルダに入れておくとフォルダが山のようにできてしまう。そのうち使わないフォルダもでてくるというわけだ。処理する必要のある関連メールを一時的に一カ所に集めておきたいという訳だ。

Mac ではマウスの右クリックボタンがない、コントロールキーを押しながらクリックする。これでは操作しにくいのでMac に付属の1ボタンマウスはやめて2ボタンマウスを使うことで説明する。以下「右クリック」とは「コントロールキー+クリック」と読み替えるか、2ボタンマウスを購入して実施してください。

1)メールのリストから目的のメールを選択する。選択したメールを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「メセージを保存...」を選び、保存したいフォルダを指定して保存する。

2)保存されたファイルのアイコンは封筒のようなアイコンになっていると思う。このままこのファイルをダブルクリックするとMail.appが起動してしまう。Thuderbird でこのファイルを見たいので、.emlファイルはThunderbird で読めるようにする。

ファイルを右クリックするとプルダウンメニューがでてくるから「情報を見る」を選択する。

3)ファイル情報を示すウインドウが開くので、このアプリケーションで開く: からThunderbird.app を選択する。

4)すべてを変更する ボタンをクリックする。

5)類似した....Thuderbirdで.....よろしいですか? とウインドウがでてくるから 続けるをクリックする。

6)保存したファイルのアイコンが 封筒 から 白紙 に変更される。

7)一度、この操作をしておけば、これ以降、Thuderbird から別のフォルダに保存されたメールはすべて白紙アイコンになり、このファイルをダブルクリックするとThunderbirdが起動してThunderbirdのファイルとして操作(返信とか転送...)ができるようになる。添付ファイルの操作も同じだ。

この別途フォルダに保存したメールをゴミ箱に入れても、Thunderbird本体にメールは保存されているので安心できる。

残念ながら、リストにあるメールを、例えばデスクトップのフォルダにドラッグ&ドロップはできない。アドオンがあるだろうか?

Mail.app を起動して環境設定からデフォルトメールソフトをThuderbird に指定しても、.eml ファイルをダブルクリックするとMail.app が立ち上がってしまい、うまく行かない。

○ 原因:いろいろあるでしょ

Skypeを閉じてください。
アプリケーションフォルダを開いて、ゴミ箱へSkypeのコピーを移動させて(ドラッグして)ください。
~ /ライブラリー(Library)/アプリケーションサポート(Apprication support)へ行って、Skypeフォルダーをゴミ箱へ移動させて(ドラッグして)ください。
チャットや発信履歴を残しておきたい場合は、この手順を飛ばしてください。
~ /ライブラリー(Library)/設定(Preferences)へ行って、com.skype.skype.plistをゴミ箱へ移動させて(ドラッグして)ください。
ライブラリー(Library)/設定(Prefrences)へ行って、com.skype.skype.plistをゴミ箱へ移動させて(ドラッグして)ください。

* Mac OS Xの機能で、"Skype"を検索してください。 検索結果のすべてをゴミ箱へ移動させてください。
* ゴミ箱を空にしてください。
* コンピュータを再起動してください。
* Skypeを再度インストールしてください。

○ 原因:Apple がUpdate しないからだ。なにかのきっかけで突然なるらしい。原因はよくわからん。

PowerMacG5 だけかもしれない。他ではわからない。

Pioneer DVD-RW DVR-106D では成功した。

Power Mac G5 SuperDrive Fix
By: David Donaldson - Revised: 2007-12-09 richard

の記事から

をダウンロードし解凍し、DVRFlashX.app を起動して実行する。

ここにもファイルを置いておいた。

こっちが本家のようだ。

○ 原因:新しいCD/DVD書き込みソフトをインストールしたりしたからだ。よくあることだから慌てない。

Windows だけ

Microsoft 提供の Fix itソフトをダウンロードして使ってみる。ここにも置いておこう。

あるいは、マイコンピュータを右クリック→プロパティ→ハードウエア→デバイスマネージャ で DVD/CD-ROMドライブを展開し、問題となっているオプティカルドライブにびっくりマークがついているからこれを右クリックし削除を選択し、再起動する。

新しいデバイスがみつかりました。デバイスドライバソフトが正しくインストールされました。 の表示がでてくるでしょう。

○ 原因:あんたが知らないだけだ。

Windows の場合:

隠しファイルを表示させる必要がある。

マイドキュメントなどなんでもいいからフォルダを開く。

「ツール」->「フォルダオプション」の「表示」タブで「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れて「OK」とすると隠しファイルが表示される。

フィルタのファイル名は training.dat  である。

C:\Documents and Settings\[UserName]
\Application Data\Thunderbird\Profiles\xxxxxxxx.default\

xxxxxxxx はランダムな文字数字列で、ユーザ毎に異なる。

この中の training.dat がこれまで学習した結果だから保存したり、Thunderbird を再インストールしたときなどに入れ替える。Macintosh と共通なのMac に移しても使える。

Macintosh の場合:

HD/ユーザ/[UserNmae]/ライブラリ/Thunderbird/profiles/xxxxxxx.default/

にtraining.dat がある。ファイルはWindows でもそのまま使える。

ここに、管理者の 2009.9.28 現在の training.dat をアップしておいた。入れ替えて使っていいよ。

○ 原因:Outlook がわがままで他のメールソフトでは読めないのに無視するからだ。Outlook で送信してきたやつに、下記のように設定を変えろと伝えなさい。

Winmail Opner をダウンロードし、起動して問題の添付ファイルを開くか、添付ファイルをwinmailopnerのアイコンに重ねる。メール本文と添付書類が見えるから添付されたファイルを適切なアプリケーションで開く。ここにもインストーラを置いておく。

fentun.exe というのもある。これは有効期限が30日しかない。再度ダウンロードすればいいらしい。ダウンロードしたファイルのアイコンに winmail.dat を重ねる。fentun.exe をダブルクリックしても何も起こらない。こっちは添付書類だけを開く。ここにも置いておく。

Mac OSX ユーザは TNEF's Enough をダウンロードする。こいつを起動して、File -- Open でダウンロードした添付ファイルを選択する。たいてい文字化けしている。これを読める名前に変更して Save する。ここにもディスクイメージファイルを置いておく。

Outlook で送信するほうが、リッチ テキスト形式を使用しないように設定 すべきだ。

  1. [ツール] メニューの [オプション] をクリックし、[メール形式] タブをクリックします。
  2. [このメッセージ形式で作成する] ボックスの一覧の [テキスト形式] または [HTML 形式] をクリックし、[OK] をクリックします。

○ 原因:あんたが「RANDBETWEEN 関数」 を知らないだけだ。

 

セルを選択し、関数の挿入から RANDBETWEEN を選択し、最小値と最大値を入力する。

例: =RANDBETWEEN(1,6) サイコロになる

 

○ 原因:Microsoft の規則に反したファイル名が作られちゃったから。

ファイルをダウンロードしたり、しそこなったりすると、規則違反のフィル名フォルダ名になっちゃうことがありま。ファイルやフォルダを作るときはチェックするのでこんなことはないのですけどね。なんかの拍子に(ちゃんと理由があるんだろうけど)できちゃうと、削除もなにもできないことがある。

マイクロソフトのサポートに行って説明を読んでも、よくわからない。正確なんだろうけど不親切だ。

そのために、要するにこうやればいいというTIPSのページもある。

即効でできる、ほとんどの場合、適応できるソフト Unlocker を作った人がいる。これの説明をしよう。

1)Unlocker のページ

 Download the latest version for Windows 2000 / XP / 2003 / Vista - Unlocker is Freeware

 から Unlocker の最新バージョンをダウンロードする。

   ここにも置いておく(2008.4 現在は1.8.6 だ)

2)インストーラがダウンロードされるから、ダブルクリックして、設定はデフォルトのまま、インストールする。
  いちいち選択しないでデフォルトでいい。急いでいるんでしょ?

3)インストールできたら、問題のファイル・フォルダを右クリックすると

 というメニューがでてくるから Unloker を選択する。

 でてきたウインドウの左の選択肢からやりたいことを選んで OK をクリックすればおしまい。
 この場合は削除ですな。

○ 原因:Adobe の仕様だ

Firefox で ツール オプション コンテンツ フォントと配色 で詳細設定 ボタンをクリックし

プロポーショナル:ゴシック体(Sans-serif)  サイズ 16
明朝体(Serif):MSP明朝
ゴシック体(Sans-serif):MSPゴシック
等幅(Monospace):MSゴシック       サイズ 16

に設定する。

同様にThunderbird も

ツール オプション 表示 フォント のフォントボタンをクリックして

とする。

○ 原因:起動時に立ち上がるように設定してあるソフトを起動したが、完全に起動する前に他のタスクが始まり、4秒以内にそのソフトが応答しなかったのでアイコンの表示のみうまくいかなくなった。
 ソフト自体は最終的には起動プロセスが終了するので立ち上がっており、通知領域の表示 のみ失敗した。

 4秒というのは Windows の仕様でバグではないというのがMicrosoftの見解である。

 多くの場合、デフォルトでUPnPが起動する。UPnPが動作してネットワーク器機(LAN内のほかのパソコンやルータなど)からの応答を待っている状態が4秒以上続いている間、他のソフトの起動プロセスが進行するが、UPnPが起動動作中なので、そのアイコンの通知領域への表示に失敗してしまう。したがって対策はUPnPを使わないことにする。

「コントロールパネル」→「ネットワークとインターネット接続」→「ネットワーク接続」のウインドウを開く。  「詳細設定」→「オプションネットワークコンポーネント」を選択。 「ネットワークサービス」を選択 「詳細」ボタンをクリック。 「UPnPユーザインターフェース」のチェックをはずす。 
「OK」、 「次へ」 をクリックする。

 このUPnPユーザインターフェースはパソコンをゲートウエイとしてLAN内のほかのパソコンをインターネットに接続するためとかに必要であるが、ほとんどの場合、ルータとハブを経由してインターネットに接続しているので、特定のパソコンが間に入ることがないので、使わなくても問題ない。MSメッセンジャーが使えないかも。そんなのは使わないからかまわない。Win の共有はちゃんと使える。

○ 原因:Microsoft のバージョンアップ方針で、下位バージョンでは読めなくなってしまった。

Word/Excel/PowerPoint 2007 ファイル形式用 Microsoft Office 互換機能パックをインストールする。ここをクリック(2008.1.11現在のバージョン)してダウンロード

○ 原因:相手がどんなシステムで動かしているか分からない。

Windows:

Powerpoint ファイルを ファイル→プレゼンテーションパック を選択してCDに焼くか、デスクトップ等好きなところに保存しUSBメモリ等にできたフォルダをコピーして持参する。再生のときにはフォルダ内のpptview.exe で再生する。

Macintosh:

まだ調べていない。 別名で保存 フォーマット PowerPointパッケージを選択するのか?

○ 原因:NortonSystemWorks や Macafe がすでにインストールされていたから

SafeMode で起動(起動時にF2キーとかを押す。機種によって違う)しNortonSystemWorks  をアンインストールする。 LiveUpdate PasswordManager もアンインストールする。配布されたAntivirus ソフトもアンインストールする。再起動。再度インストールする。

○ 原因:まだ、そして将来とも Canon  が OSX 対応のドライバを作らないから

ここで解決する。Goastscript をインストールするのだ。

○ 原因:Outlook がRFCに準拠していないから

受ける方が MacMail とか Thunderbird(Mac でも Winでも)だと生じる。拡張子も壊れちゃう事もあるからダブルクリックしても開けない。ファイルそのものは壊れていないので、アプリケーションがわかれば開ける。

対処方法
1)Outolook, Outlook Express なんか使わない。皆がつかっているから攻撃の対象になるし。Thunderbird が代替で、いまのところ(2007.8現在)一番よさそうだ。

2)それでもOutlook を使うなら、ファイル名は英語半角拡張子付き(Win でどんな拡張子も表示するように設定する)で文字数は12文字以下 とする。

壊れちゃう添付書類付きメールを MacMail とかThunderbird で受け取り、ファイル名が壊れるのが確認できたら、ファイル名を2)のようにして確かめる。

○ 原因:MacOSX がSAMBAをしゃべるように設定していない。Windows のワークグループに登録されていない。

対策:Mac にSAMBAをしゃべることができるようにする。

対処方法

HD→アプリケーション→ユーティリティ→ディレクトリアクセス.app を起動

SMB/CIFS にチェック  設定ボタンをクリック

ワークグループに所属するWindows Network のグループ名称「BUCHIGROUP」とかを入力。OK をクリック ディレクトリアクセスを閉じる

ファインダーのメニューバーの移動→サーバへ接続

サーバアドレスに、接続先のWin PCのip addressを入力する。win が理解できるのはsamba だから(Macのafpは理解できないから)、
smb://192.168.0.xx
と記入し接続する。

うまく行かないとき。Win の方でUPnPがMac の認識に失敗している可能性があるので、こいつを起動時に立ち上がらないようにしておく。